食べ物・飲み物がもたらす、健康に関する意外な事実「5」選

ダイエット

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食べ物・飲み物がもたらす、健康に関する意外な事実「5」選

コーヒーは眠気覚まし・ダイエットには「ちょこっと食べ」・・・今までそう思っていたことが、実は反対だった!?そんな、意外と知らない健康に関する海外での研究結果をご紹介します。

みなさんが知らない、健康に関する意外な事実を「5」選ご紹介します。今まで常識だと思っていたことが、実はそうじゃなかった・・・なんてこともありますので、健康を気にするあなたはぜひチェックを♡

1、コーヒーを飲むと、より良い眠りを得られる

眠気覚ましにコーヒーを飲む方も多いと思いますが、実はコーヒーにはよりよい睡眠を得ることができる、という研究があるんです。 起きているときに蓄積される「アデノシン」という物質が脳に疲れをもたらすのですが、コーヒーを飲んで20分程度「居眠り」をするだけで、アデノシンの蓄積を解消できるとのことなんです。
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2、少しずつ食事を摂る生活はダイエットには不向き

ダイエット中の女性は、なるべく低カロリーのものを食べたいものですよね。ダイエット向けの低カロリーのクッキーやクラッカーなどをおやつ代わりに食べている方も多いと思います。 がしかし、意外とすぐにおなかが空いちゃって、追加で食べちゃったり・・・なんてことはありませんか?
例えば、リンゴにピーナッツバターを塗って食べると、カロリーはもちろんダイエットクッキーなどよりは多くなりますが、たんぱく質なども多く含むため、満腹感が長続きし、結果的に摂取カロリーが少なくなるんです。 カロリーが少ないから・・・と少しずつ食べる生活ではなく、満腹感のある食事を摂るように心がけましょう。
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3、水分はしっかり摂ろう

ダイエット中は、ついつい水分も減らしてしまいがちですよね。でも、お水を飲むだけでは太りません。水は水溶性の繊維と混ざることで、ジェルのようになります。 それが腸の運動にも影響するので、ダイエット中でもお水はしっかり飲みましょう!

4、ソーダ類は控えよう

テキサス大学の研究によると、ダイエット向けの炭酸飲料を飲んでいる方は、飲んでいない方に比べ、他の食べ物によってより多くのカロリーを摂っている方が多い、という結果が出ています。 一般的にダイエット向けの炭酸飲料は、低カロリーや低糖と表示されていますが、砂糖以外のものを使って甘みをつけていることもあるんですよ。

5、温かい飲み物を飲もう

夏はついつい冷たい飲み物を飲んでしまいがちですが、夏こそ温かい飲み物を飲みましょう。温かい飲み物を飲むと体が温かくなり、身体が温度の変化を感じ、汗が自然と蒸発することによって涼むんですよ♪

健康に関する意外な事実を「5」選してご紹介しました。驚くようなこともあったのではないでしょうか?コーヒーを眠気覚ましに使っていた方も、これからは「居眠り」「お昼寝」前に少し飲んで寝るようになるかもしれませんね♡気になることがありましたら、ぜひ試してみてくださいね。

macaro-ni.jpより

1番のコーヒーを飲むより眠れるはどうも私には信じがたい。私はいまだにコーヒーを夜飲むと寝られなくなるからです。飲むのは3時くらいまでが限界w。これ以上遅く飲むと夜目がさえてしまい寝れなくなります。
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2番は知らなかったですね。なるべく低カロリー低カロリーばかりに目がいって、しまいがちですがある程度しっかりカロリーを撮ったほうがいいということもあるということですね。

3番はこれはもう皆さん知ってますよね。しっかり水分を摂ることがダイエットにつながります。ダイエット中の水分補給はおろそかにしないようにしましょう。
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4番も結構有名ですよね。低糖、ゼロ糖といわれるものには必ず甘味香料が入ってます。これは体にいい悪いいろいろ言われてますので、取りすぎないほうがいいかもしれません。

5番は私は小さいころから、冷たいものより暖かいもののほうが好きです。真夏も夜はあったかいお茶とか毎日飲んでました。今でもそれが癖になって一年中ホットを飲むことが多いのですが、これがいいといわれるとちょっと嬉しいですねw。

みなさんも、自分がやっていたことがダイエットに向いていたこと、むいていなかったのに向いていると思ってやり続けていたことなどあると思います。
研究などで今までは悪かったのがよくなったりよかったのが悪くなったりしますので、こまめに情報を手に入れて正しいダイエットで簡単にダイエットしましょう。まずは5キロからですね。

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